【組織変革プロデューサー】 小早 祥一郎 (代表取締役)

核心を突く指摘でズバリ社長に迫る!
信念を貫く熱血支援の創業者。

小早 祥一郎(こはや しょういちろう)
代表取締役
組織変革プロデューサー

1968年1月24日 兵庫県神戸市生まれ。

思春期に3年間、インドネシアで過ごす。
早稲田大学卒業後、日産自動車株式会社に入社。
制度改革のプロジェクトリーダー等を歴任するが、サラリーマン生活に嫌気がさし、退職。紆余曲折を経て、“そうじ”には人を目覚めさせ、組織を活性化させる「力」があることに気づき、そうじを通じた経営改革と人材育成を支援する専門会社“そうじの力”を設立。

 

業種や業態を問わず、社員が自ら楽しく組織変革に取り組むよう導くその手腕は、各方面から高く評価されている。
全国各地で研修や現場指導、講演にあたっている。

合気道二段、柔道二段、ギター二流。群馬県在住。家族は妻と娘と息子。

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【組織変革プロデューサー】 大槻 飛鳥 (首都圏事務所)

考える前に動く!動いて動かす!
社内の壁を打ち壊す、そうじの力の
ジャンヌ・ダルク。

大槻 飛鳥(おおつき あすか)
首都圏事務所
組織変革プロデューサー

1986年8月16日 長野県長野市生まれ。

大学卒業後、埼玉県の農業資材販売会社に新卒第一期生として入社。経営企画室として広報に力を入れる傍ら、10年分の不良在庫で埋め尽くされた倉庫や商品の環境整備を繰り返し提唱。社長をはじめ全社を巻き込んで環境整備を遂行。組織の活性化を実感し、これを伝えていくことこそ使命と思うようになり、縁あって”そうじの力”に合流。現在は組織変革プロデューサーとして、「そうじを通じた社内コミュニケーション円滑化の支援」を主軸に、主に首都圏で活動中。

支援スタイルの特徴は、現場の小さい声を徹底的に拾い上げること。「何をするか」より「どう取り組むか」に重きを置き、ミーティングと実習を通じて経営者と社員との小さなコミュニケーションロスを減らしていく。

それぞれの「感情」にフォーカスした組織変革活動支援を行っている。

私生活では一児の母。

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